【保存版】LINEモバイルの審査を無理やり通す方法!審査落ちでも確実に通る契約のやり方と手順

【100%審査通過】LINEモバイル(ラインモバイル)の審査基準はとても簡単なのですが、実は簡単なミスで審査に落ちてしまう人が多いです。

自分も審査に落ちた経験があります

その後LINEモバイルの専門サイトの運営をはじめて審査に落ちるパターンが100%解明できたのでここで紹介します。

ここで紹介する無理矢理にでも審査を通す方法の通りにやればあなたも確実にLINEモバイルの審査に通ります。

目次

LINEモバイルの審査に落ちる全ての原因とパターン

  1. LINEモバイルの契約情報と本人確認書類の内容が違う(多い
  2. LINEモバイルの契約者名義以外のクレジットカードを使った
  3. MNP予約番号の有効期限が切れている(多い
  4. 本人確認書類の有効期限が切れている
  5. 補助書類の有効期限が切れている
  6. アップロードした写真が暗すぎたり反射などで読み取れない(多い
  7. MNP転出元の契約者情報とLINEモバイルの契約者名義が違う
  8. 本人確認書類にマイナンバーが記載されている
  9. 同一世帯で5回線以上LINEモバイルを契約している
  10. 日本に住んでいない(海外在住)
  11. 名前の一部が抜けていたり省略されている
  12. 補助書類のアップロードを忘れた
  13. 本人確認書類の裏側の写真のアップロードを忘れた

だいたいLINEモバイルの審査に落ちるパターンはこの中のどれかです。

特に、LINEモバイルの審査に落ちる原因で多いのがLINEモバイルの申し込みで入力している契約者の氏名、住所と本人家訓書類の氏名、住所が異なることです。

本人確認書類に記載されている住所と全く同じように入力をしないと審査に落ちるので注意が必要です。

例えば、LINEモバイルの申込フォームには、◯丁目、◯◯番地、◯◯◯号と入力して、本人確認書類が◯-◯◯-◯◯◯の記載であれば相違があるとみなされて審査に落ちます。

また、「大字」や「条」、「番地」などが本人確認書類には入っていないけどLINEモバイルの申込フォームには入力したい場合も審査に落ちます。

簡単に言えば本人確認書類と全く同じようになるようにLINEモバイルの申込フォームの入力内容をあわせればいいのです。

LINEモバイルの審査は簡単に通る

LINEモバイルは個人やクレジットカード(クレヒスなどのクレジットカード履歴)などの信用情報、

過去のdocomo、au、SoftBankなどの大手キャリアでの支払い情報や履歴などの情報を持っていないのでブラックリスト入りがあったり破産歴があったり、過去に支払い遅延や強制退会歴があっても審査に通過します。

そのため、LINEモバイルの申込み内容と本人確認書類に不備がなければだれでも確実に審査に通過します。

LINEモバイルはクレジットカードを持っていなくてもLINE Payという決済サービスを使うことでクレジットカードなしで契約できるのでクレジットカードの審査もありません。

日本国内で発行された有効期限が切れていないクレジットカードであれば、他に本人確認書類や申し込み内容に不備がなければ確実に審査を通過します。

LINEモバイルを契約する時に必要な書類など

  1. メールアドレス(GmailやYahooメールなどのキャリアメール以外のアドレス)
  2. クレジットカード(契約者名義のもの)またはLINE Pay
  3. 本人確認書類(運転免許証やマイナンバーカードなど)
  4. MNP予約番号(電話番号をLINEモバイルに引き継ぐ場合のみ)

Gmailアカウントの新規作成のやり方と手順

Gmailnoアカウントの新規作成のやり方と手順は以下のページで詳しくまとめていますのでぜひご参考ください。5分〜10分程度で無料作成できます。

LINEモバイルの審査で使える本人確認書類

LINEモバイルでは契約時に、LINEモバイルの契約者名義の本人確認として、本人確認書類のアップロードが必須となっています。

一部の本人確認書類では本人確認書類に合わせて補助書類が必須です。

  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • 日本国パスポート+補助書類
  • 在留カード+補助書類
  • 特別永住者証明書
  • 住民基本台帳カード
  • 健康保険証+補助書類
  • 後期高齢者医療被保険者証+補助書類
  • 届出避難場所証明書
  • 身体障害者手帳
  • 特定疾患医療受給証+補助書類
  • 特定疾患医療登録者証+補助書類
  • マイナンバーカード

LINEモバイルの審査で補助書類が必要な条件と本人確認書類

日本国パスポート、在留カード、健康保険証、後期高齢者医療被保険者証、特定疾患医療受給証、特定疾患医療登録者証を本人確認書類として使用する場合は

公共料金領収書または住民票が必要になります。

  • 公共料金領収書
  • 住民票

公共料金領収書をLINEモバイルの本人確認の補助書類として使う場合

  1. 発行日より3ヶ月以内で、現住所が記載されていること
  2. 電気、都市ガス、水道の領収書であること
  3. 領収証印(領収書日付または発行年月日の記載)があること
  4. または口座振替が証明できる記載があること
  5. 口座振替の場合には、口座振替済みの記載があるもの(口座振替済通知書)
  6. 本人確認書類の名義と同じであること

※プロパンガスの領収書は対象外

住民票をLINEモバイルの本人確認の補助書類として使う場合

  1. 発行日より3ヶ月以内で現住所が記載されていること
  2. マイナンバーの印字がされていないこと

※マイナンバーが印字されている場合は対象外

電話番号をLINEモバイルに引き継ぐ場合はMNP予約番号を取る

MNP予約番号は以下の方法で入手できます。

MNP予約番号の取得は無料でできます。

NTT ドコモ

  • 携帯電話: 151(受付時間: 09:00~20:00)
  • 一般電話: 0120-800-000(受付時間: 09:00~20:00)
  • パソコン: My docomo → 各種お申し込み・お手続き 24時間

au/沖縄セルラー

  • 携帯電話/一般電話: 0077-75470(受付時間:09:00~20:00)
  • EZWebトップ → auお客さまサポート → 申し込む/変更する 09:00~21:30

ソフトバンク

  • 携帯電話: *5533(受付時間: 09:00~20:00)
  • 一般電話: 0800-100-5533(受付時間: 09:00~20:00)
  • Yahoo!ケータイトップ → My Softbank → 各種変更手続き 09:00~21:30

ワイモバイル

  • 携帯電話/一般電話: 0120-921-1560(受付時間: 9:00~20:00)
  • Emnet: トップ → 料金&各種申し込み 24時間
  • パソコン: My Ymobile 24時間

LINEモバイルに電話番号を引き継いで乗り換える場合はここで入手したMNP予約番号の有効期限が10日以上残っている必要があります。

もし10日以上残っていないまま契約すると審査に落ちるので、もう一回取り直しましょう。

LINEモバイルの審査に確実に通る通過する申込みのやり方と手順

手順1. LINEモバイルの公式申込みページを開く

LINEモバイルの公式申込みwebページ」を開きます

開いた申し込みページの右上にある「申し込む」ボタンまたは、ページの一番下にある「申し込む」ボタンをタップまたはクリックします。

手順2. データフリー(カウントフリー)の注意点に同意する

カウントフリーの注意点の説明ができますので内容を読んで「上記事項に同意の上、申し込む」ボタンをタップまたはクリックします。

手順2. 申し込み方法(通常/エントリーパッケージ使用)を選択する

LINEモバイルはエントリーパッケージを使わないエントリーパッケージ無しの通常申込みとエントリーパッケージを使う申込み方法の2つがあります。

エントリーパッケージを使うと契約事務手数料が無料になりますが、音声通話SIMまたはデータ通信SIM(SMS付き)のSIMカードにしか利用できません。

データ通信SIM(SMSなし)の場合は通常申込みになります。

エントリーパッケージを持ってない場合は「通常申し込み」を選択します。

手順3. docomo回線のSIMかSoftBank回線のSIMかを選択する

LINEモバイルはソフトバンク回線を使ったSIMカードとドコモ回線を使ったSIMカードの2つを提供しています。

どちらの回線のSIMカードを契約するのかを選択します。

手順4. 申し込み内容(SIMのみ/端末+SIM)の選択

LINEモバイルは、SIMカードのみの契約と、スマホとセットで購入する2つの申し込み方法があります。

  • LINEモバイルのSIMカードだけが欲しい場合: SIMカードのみを選択
  • スマホとセットでLINEモバイルを契約したい場合: 端末+SIMカードを選択

手順4. プラン(データ容量)の選択

ここではLINEモバイルのLINEフリープラン、コミュニケーションフリープラン、MUSIC+プランの3つのプランと1GB,3GB,5GB,7GB,10GBのデータ容量から自分が使いたいプランを選択します。

プラン変更は契約後いつでも無料でできます。

LINEモバイルにはLINEフリープラン、コミュニケーションフリープラン、MUSIC+プランの3つのプランがあります。

それぞれ月額料金やデータフリーというLINEやSNSのTwitter、Facebook、Instagramの通信が使用した通信量としてカウントされな機能があり、プランによって内容が異なります。

他の格安SIMと1GB,3GB,5GB,7GB,10GBの同じデータ容量の月額基本料金と比較をしてもLINEモバイルは格安SIMで最安の月額料金になっています。

  • LINEフリープラン:LINEの通信全てがデータフリー
  • コミュニケーションフリープラン: LINEとSNSの通信がデータフリー
  • MUSIC+プラン: LINEとSNSとLINE MUSICの通信がデータフリー

LINEモバイルで選べるプランとデータ容量の一覧

データ通信SIM月額料金データ容量
LINEフリープラン500円1GB
コミュニケーションフリー(SMS付き)プラン1110円3GB
1640円5GB
2300円7GB
2640円10GB
MUSIC+(SMS付き)プラン1810円3GB
2140円5GB
2700円7GB
2940円10GB
通話SIM(データ通信+音声通話SIM)月額料金データ容量
LINEフリープラン1200円1GB
コミュニケーションフリープラン1690円3GB
2220円5GB
2880円7GB
3220円10GB
MUSIC+プラン2390円3GB
2720円5GB
3280円7GB
3520円10GB

 

手順5. サービスタイプ(データ通信のみ/音声通話付き)の選択

次にサービスタイプを選択します。

選べるサービスタイプは「データ通信のみ(SMSなし)SIM」「データ通信のみ(SMS付き)SIM」「音声通話SIM(データ通信+音声通話SIM)」の3つです。

電話番号を引き継ぐMNPの場合はMNP予約番号を入力する

もし、電話番号を引き継いでLINEモバイルに乗り換える場合は、ここでMNP予約番号を入力します。

手順6. SIMカードのサイズ(ナノ/マイクロ/標準サイズ)の選択

SIMサイズの選択ではLINEモバイルSIMカードを使う端末が対応しているSIMカードのサイズに合わせてSIMカードのサイズを選択します。

LINEモバイルはnanoSIM、microSIM、標準SIMの全サイズのSIMを契約時に自由に選択することができます。

iPhone、iPadの場合は「nanoSIM」になります。

 

LINEモバイルはnanoSIM、microSIM、標準SIMの全サイズのSIMを契約時に自由に選択することができます。

LINEモバイルは全サイズのSIMカードを自由に選んで契約できる

SIMカードにはnanoSIM、microSIM、標準SIMのSIMカードのサイズがありますが、LINEモバイルのは3つのSIMカードのサイズを自由に選択して契約ができます。

iPhoneやiPadはnanoSIMサイズと決まっていますが、
一部のAndroidスマホではmicroSIMや標準SIMサイズを採用しているのスマホもあるので契約前にスマホのメーカーのホームページの仕様一覧などで確認が必要です。

LINEモバイルはどのSIMカードのサイズを選んでも初期費用は料金は同じ

LINEモバイルはnanoSIM、microSIM、標準SIMのどのSIMカードのサイズを選んでも初期費用は月額料金は同じです。

iPhoneのSIMカードを選ぶときはiPhone専用ナノSIMとnanoSIMの選択に注意

LINEモバイルはSoftBank回線を選んだ場合、iPhone専用ナノSIMとnanoSIMの2つがありますが、サイズは全く同じです。

ただし、対応していないものがあるので2017年7月以前に発売されたiPhoneで使用する場合にはiPhone専用ナノSIMを選ぶようにしましょう。

手順7. 契約者情報と発送先の入力

LINEモバイルを契約する契約者情報である名前や住所、電話番号、メールアドレスなどを入力します。

住所は免許証などの本人確認書類と同じの発送先住所を入力してください。

メールアドレスはdocomo、au。SoftBankなどの大手キャリアのメールアドレスを入力してください。

契約者名は必ず、支払いで使うクレジットカードまたはLINE Payの名義と同じにしないと審査に落ちます。

LINEモバイルの審査に落ちる原因で多いのがLINEモバイルの申し込みで入力している契約者の氏名、住所と本人家訓書類の氏名、住所が異なることです。

例えば、LINEモバイルの申込フォームには、◯丁目、◯◯番地、◯◯◯号と入力して、本人確認書類が◯-◯◯-◯◯◯の記載であれば相違があるとみなされて審査に落ちます。

また、「大字」や「条」、「番地」などが本人確認書類には入っていないけどLINEモバイルの申込フォームには入力したい場合も審査に落ちます。

本人確認書類に記載されている住所と全く同じように入力すれば問題なく審査に通過します。

郵便番号で自動的に住所が入力される場合は、手動で入れる部分だけ本人確認書類と完璧に合わせれば審査を通過できます。

手順8. 本人確認案内メールを確認する

名前や住所、電話番号、メールアドレスなどの必要事項の入力が終わると、先程入力したメールアドレスに本人確認の確認メールが送られてきます。

送られてきたメールの本人確認書類のアップロードURLを開く

送られてきたメールの中には本人確認書類のアップロードURLが記載されているので、アドレスをクリックします。

手順9.本人確認書類の種別を選択して本人確認書類の画像をアップロードする

本人確認書類一覧の画面が出るので、自分が持っている本人確認書類を選択して写真をアップロードします。

本人確認書類の氏名は契約者名と同じでないと審査に落ちます。

LINEモバイルの審査で使える本人確認書類

LINEモバイルでは契約時に、LINEモバイルの契約者名義の本人確認として、本人確認書類のアップロードが必須となっています。

一部の本人確認書類では本人確認書類に合わせて補助書類が必須です。

  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • 日本国パスポート+補助書類
  • 在留カード+補助書類
  • 特別永住者証明書
  • 住民基本台帳カード
  • 健康保険証+補助書類
  • 後期高齢者医療被保険者証+補助書類
  • 届出避難場所証明書
  • 身体障害者手帳
  • 特定疾患医療受給証+補助書類
  • 特定疾患医療登録者証+補助書類
  • マイナンバーカード
LINEモバイルの審査で補助書類が必要な条件と本人確認書類

日本国パスポート、在留カード、健康保険証、後期高齢者医療被保険者証、特定疾患医療受給証、特定疾患医療登録者証を本人確認書類として使用する場合は

公共料金領収書または住民票が必要になります。

  • 公共料金領収書
  • 住民票
公共料金領収書をLINEモバイルの本人確認の補助書類として使う場合
  1. 発行日より3ヶ月以内で、現住所が記載されていること
  2. 電気、都市ガス、水道の領収書であること
  3. 領収証印(領収書日付または発行年月日の記載)があること
  4. または口座振替が証明できる記載があること
  5. 口座振替の場合には、口座振替済みの記載があるもの(口座振替済通知書)
  6. 本人確認書類の名義と同じであること

※プロパンガスの領収書は対象外

住民票をLINEモバイルの本人確認の補助書類として使う場合
  1. 発行日より3ヶ月以内で現住所が記載されていること
  2. マイナンバーの印字がされていないこと

※マイナンバーが印字されている場合は対象外

手順10.LINEモバイルの支払い方法の選択

LINEモバイルの支払い方法を選択します。

基本的に支払い方法は「クレジットカード」を選択します。

クレジットカードまたはLINE Payの名義がLINEモバイルの契約者名語と同じでないと審査に落ちます。

LINEモバイルではクレジットカードだけでなく、LINE Payカードでの支払いが可能です。そのためクレジットカードを持っていなくても契約ができ、

オートチャージ機能を使うと口座振替での支払いも可能です。

手順11.LINEモバイルのマイページのログインIDとパスワードの設定

LINEモバイルの契約後にLINEモバイルのマイページにログインするために必要なログインIDとパスワードを設定します。

ログインIDとパスワードはメールでも送られてきますが、忘れないようにメモしておきましょう。

手順12.LINEモバイルの契約の最終確認

最後にLINEモバイルの契約内容の最終確認画面が出てきます。

内容をよく見て間違いが無いかを確認します。

もし間違いがあって訂正をしたい場合は「編集する」ボタンから内容を変更します。

内容に問題がなければ「申し込みボタン」を押したら申込みは完了です。

LINEモバイルの申込みのやり方と手順まとめ

LINEモバイルの契約申し込みのやり方はとても簡単で契約に必要となるものを事前に揃えておけば10分程度で完了します。

ここで紹介した注意点に気をつけながら契約すれば確実にLINEモバイルの審査に通過して契約できます。

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